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【比較】”リトポラ”と”ミニピク”キッズカメラ!安く買う方法も調査!

子供と暮らす
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人気のリトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)のキッズカメラ。

見た目も機能もよく似ていますが、何が違うのでしょうか?

  • リトポラは、値段が安く、機能が豊富
  • ミニピクは、撮影を主体としたシンプル設計で、操作も簡単

これらを考慮すると、リトポラとミニピクは、以下のような人におすすめです。

 

■【リトポラ】がおすすめな人

  • 遊び・ゲーム機能も楽しみたい
  • 少しでも安く買いたい

■【ミニピク】がオススメな人

  • 撮影を中心に楽しみたい
  • 操作が簡単・直感的なのがいい

どちらも軽量コンパクトさは同じ!

保証や口コミも同じくらい安心のブランドだよ♪

 

また、実店舗の取扱店や、安く買う方法もリサーチしました! 

お子さまのカメラ選びにぜひお役立てください!

プレゼントとしてもおすすめです♡

  

 ▼【リトポラ】装飾やゲームなど機能の豊富さが魅力♪

▼【ミニピク】シンプル操作で撮影に集中して楽しめる♪

 

  

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リトポラとミニピクを比較

リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)を比較し、違いをまとめました。以下一覧です。

(全画面表示されていない場合は、右にスクロールできます)

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
価格(税込)約4,980円(公式価格)約5,980円(公式価格)
デザイン凹凸が少ないかわいいフォルム凹凸が少ないかわいいフォルム
本体サイズ9.0 × 6.5 × 2.5 cm 約9.0 × 6.5 × 2.5 cm
重量約60 g 約55 g
ディスプレイ2.0インチ2.0インチ IPS
画素数(写真)2,000万画素約2,100万画素
基本機能ズーム(最大8倍)
インカメ
動画撮影
タイマー機能
オートフォーカス機能
ズーム(最大8倍)
インカメ
動画撮影
タイマー機能
明るさ自動調整機能
装飾機能フィルター
フレーム
フィルター
防水非対応非対応
ゲーム機能あり・なし・ロック機能選択可なし
スマホ転送機能あり/スマホ用変換アダプタ付属(Lightningタイプ・Type-C両方付属)
あり/スマホ用変換アダプタ付属(Lightningタイプ・Type-C両いずれか付属)
対象年齢2歳頃から利用可能2歳頃から利用可能
メーカー・生産国Growder株式会社(日本企業)
中国製造
株式会社レクリッド(日本企業)
中国製造
保証1年保証30日間返金保証
レビュー記載で1年に延長
バッテリー容量1000mAh約1000mAh

(各メーカーの公式販売ショップを参考にしています。リトポラ:growder.shop ミニピク:ミニピク

それぞれの項目について、詳しく紹介していきますね。

 

リトポラとミニピクの『値段』

リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
価格(税込)4,980円(公式価格)5,980円(公式価格)

値段は、ミニピクよりリトポラの方が少し安いね。

▼リトポラの値段
リトポラは、本体のみで定価4,980円(税込)です。

▼ミニピクの値段
ミニピクは、本体のみで定価5,980円(税込)です。

 

リトポラとミニピクの『大きさ』『デザイン』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
デザイン凹凸が少ないかわいいフォルム凹凸が少ないかわいいフォルム
本体サイズ9.0 × 6.5 × 2.5 cm約9.0 × 6.5 × 2.5 cm
重量約60 g約55 g
ディスプレイ2.0インチ2.0インチ IPS

デザインは、どちらも凹凸が少ないかわいいフォルムよく似てるんだ。

大きさ・重さほぼ同じ

ディスプレイの大きさ同じ

リトポラのデザイン

(出典:楽天市場

▼ミニピクのデザイン

(出典:楽天市場

大きさはほぼ同じ。重さが5gだけリトポラの方が重たいです。

とはいえ、どちらもキッズカメラの中では軽くて小さめで、小さなお子様でも使いやすいタイプです。

それぞれカラーも豊富です♪

 

リトポラとミニピクの『画質(画素数)』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
画素数(写真)2,000万画素約2,100万画素

画素数ほぼ同じだね。

リトポラは2,000万画素、ミニピクは2100万画素。少しだけミニピクの方が高いですが、実際に利用する上で差は感じない程度です。

いずれも子ども向けのカメラとしては高解像度で、きれいな写真を撮ることができます。​

 

リトポラとミニピクの『防水性』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
防水性非対応非対応

リトポラもミニピク、どちらも防水には対応していません

水濡れが気になる場合はお気をつけくださいね。

 

リトポラとミニピクの『スマホ転送機能』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
スマホ転送機能あり/スマホ用変換アダプタ付属(Lightningタイプ・Type-C両方付属)あり/スマホ用変換アダプタ付属(Lightningタイプ・Type-C両方付属)

どちらもスマホ転送はできるよ!

専用アダプタも商品にセットされているから安心♪

ただし、ミニピクはタイプが限られます。

▼リトポラのスマホ転送機能

リトポラには、スマホ用変換アダプタで繋ぐことで、お子様が撮影した写真をスマホに転送することができます。

スマホ用変換アダプタは、Lightningタイプ・Type-Cタイプの両方が商品に付属しており、別に購入する必要がないのもありがたいです!

ミニピクのスマホ転送機能

ミニピクも同じで、商品にスマホ転送用のカードリーダーが付属しています。これにより、お子様が撮影した写真をスマートフォンに転送できます。

ただしLightningタイプ・Type-Cタイプのいずれかしか同梱されないので、夫婦で異なるスマホを使っている場合には注意が必要です。

 

リトポラとミニピクの『基本機能』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
基本性能ズーム(最大8倍)
インカメ
動画撮影
タイマー機能
オートフォーカス機能
ズーム(最大8倍)
インカメ
動画撮影
タイマー機能
明るさ自動調整機能

ズームやインカメ、動画など、カメラとしての基本機能ほぼ同等

リトポラにオートフォーカス機能がついているのはちょっと嬉しいね。

オートフォーカス機能があるリトポラの方が優位に感じるかもしれませんが、「子供が落ち着いて撮影をできるように促すなら必要のない機能では?」という意見もあります。 

お子様にどのように使ってほしいか、考えながら選んでくださいね。

 

リトポラとミニピクの『装飾機能』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
装飾機能フィルター
フレーム
フィルター

リトポラはフィルターに加えフレームも多彩

ミニピクはフィルターのみ

ミニピクはフィルターのみですが、「撮影自体をしっかりと楽しんでほしい」という生産者の想いが詰まった形です。

遊びを楽しむならリトポラ、撮影自体を楽しむならミニピクがよさそうですね。 

 

リトポラとミニピクの『ゲーム機能』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
ゲーム機能あり・なし・ロック機能選択可なし

リトポラは、ゲームの搭載を選べるよ。

ミニピクはゲーム機能の搭載はありません。

▼リトポラのゲーム機能

リトポラは、以下の3種類から機種選択ができます。

  • ゲームあり
  • ゲームなし
  • ゲームあり&ロック機能付き

ゲームの搭載を選べるのはうれしいですね。悩むなら、ロック機能タイプがおすすめです!​

▼ミニピクのゲーム機能

ミニピクにゲーム機能はありません。​

コチラに関しても、生産者の「撮影自体を楽しんでほしい」という想いが詰まった結果の搭載無しです。 

 

リトポラとミニピクの『対象年齢』(2歳3歳小学生)

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
対象年齢2歳頃から利用可能2歳頃から利用可能

いずれも2歳頃から使えるよ。

リトポラとミニピク、いずれも公式サイトに明確な対象年齢の記載はありません(一部ショップでは、6歳以上の表記もあります)。

しかしどちらも液晶画面はひらがな・カタカナで表示されており、小さなお子様がひとりで使うことを想定されています。

口コミでは、2歳頃から使い始めることができ、3歳頃には使いこなしているようです。

  

リトポラとミニピクの『生産国』『サポート』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
メーカー・生産国Growder株式会社(日本企業)
中国製造
株式会社レクリッド(日本企業)
中国製造
保証1年保証30日間返金保証
レビュー記載で1年に延長

リトポラ・ミニピク、どちらも日本企業が企画・販売していて、中国で製造されている商品だよ。

どちらも日本の企業が企画・販売してい、サポート体制(保証)はしっかりしているから安心して♪

 

リトポラとミニピクの『バッテリー容量』

 リトポラ(LITTLE POLA)ミニピク(MiNiPiC)
バッテリー容量1000mAh約1000mAh

どちらも約1000mAhと大容量!

充電が少なくて済むのは嬉しいね♪

 

リトポラとミニピクはこんな人におすすめ(選び方)

上記の比較をふまえ、リトポラとミニピクを選ぶ際は、以下を参考にしてみてくださいね。

 

■【リトポラ】がおすすめな人

  • 遊び・ゲーム機能も楽しみたい
  • 少しでも安く買いたい

■【ミニピク】がオススメな人

  • 撮影を中心に楽しみたい
  • 操作が簡単・直感的なのがいい

リトポラの方が安くて機能が豊富です。

半面、ミニピクは撮影自体を楽しむためにシンプル設計で、操作も簡単です。 

お子様の性格や、親御さんの「こうあってほしい」などの希望で選んであげてね♡

 

リトポラとミニピクを安く買う方法は?

リトポラとミニピク、いずれも少しでも安く買いたいですよね!

お得に買うなら、以下の方法がおすすめです。

①楽天・Amazon・Yahoo!のポイント還元を活用する

お得に買うなら楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングのポイント還元を活用するのがお得です!

ミニピクは公式サイトでも購入できますが、値段は同じなので、ポイント還元を利用するのがおすすめです。

(リトポラには公式サイトはなく、購入は楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピングのみです。)

②Amazonのセールを狙う

特にAmazonでは、はセール期間中に安くなっていることがあります。

チェックしてみてくださいね!

Amazonのリトポラ

Amazonのミニピク

③ふるさと納税を利用する

ミニピクは、楽天ふるさと納税として販売されています。

販売価格は高いですが、還付金を考えればとってもお得です!!

ふるさと納税の枠が残っている方は、ぜひ活用してくださいね!

【ミニピク】のお得なふるさと納税品

ふるさと納税限定のデザインもあるよ!見逃せないね!

  

リトポラとミニピクは実店舗で買える?取扱店チェック

リトポラ取扱実店舗:なしの可能性が高い

リトポラは、実店舗での取り扱いはない可能性が高いです。

ネット通販での購入を検討しましょう。

ミニピク取扱実店舗:ヨドバシカメラ・カメラのキタムラ等

ミニピクは以下3企業の一部店舗にて取り扱いがあります。一部の店舗だけの取扱いなので、ミニピク公式サイトで調べるか、事前にお店に電話確認してくださいね。

  • ヨドバシカメラ
  • カメラのキタムラ
  • 株式会社プラザクリエイト/パレットプラザ
    (公式サイトにて2026年1月確認)

  

まとめ|多機能を求めるならリトポラ、撮影を楽しむならミニピクがおすすめ

リトポラもミニピクも軽量コンパクトで、操作も簡単。2歳、3歳から使える優しいカメラです。

【リトポラ】は、値段が安く、機能が豊富です。

【ミニピク】は、撮影を主体としたシンプル設計で、操作も簡単です。

お子様に合う方を選んであげてくださいね。

安く買いたいなら、ふるさと納税も見逃せませんね!

 

きっとお子様が喜ぶこと間違いなし♪

いつもの室内も公園も、より楽しい時間になりますね♡

 

【リトポラ】装飾やゲームなど機能の豊富さが魅力♪

▼【ミニピク】シンプル操作で撮影に集中して楽しめる♪

▼【ミニピク】ふるさと納税でお得に♪

▼【ミニピク】ふるさと納税限定デザインもチェックして!

  

  

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